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2012.06.26 (Tue)

意外と美味しい、ハーブ・ジュース ゲッサー・ナトゥーアラードラー・クロイター

おばんでございます


先週末はなんともまぁありがたい三連休だったんですが
夏のコンサートの合わせでザルツブルグへ行っていました


かなり強行スケジュールだったので、滞在する事をザルツブルグの皆さんに
お知らせしなくて申し訳なかったんですが

(連れはそれに加えて朝イチに大聖堂でソロを歌ったのでした…女性ってスゴい)


急ながらもうまく予定を合わせてくれたAちゃん・K君カップルとお昼を食べて

たまたま音大の中でビール研究会ザルツブルグ支部・見習い研究員S君に
遭遇したりもして

二人して「おーー!」

なーんてなったりしてました


今度はまたゆっくりと行ければいいんですが・・・



さて!


ビールを使ったカクテルの一種でラードラーというものがあります。


主にビールとファンタ的なジュースを混ぜた飲み物でして、
ドイツやオーストリアでは「カクテル」というよりも
「清涼飲料水」感が強いんですけどね(゜Д゜)


1_8_Dominikaner_Radler_02.jpg

コレはある銘柄の缶なんですが、自転車の絵が描かれていますよね?


ドイツ語のラートRadは「自転車」の意、
ラードラーRadlerは「自転車乗り」の意味になります。


自転車乗りが、出先で景気づけで飲んでも大丈夫な、
渇きを癒してくれる飲み物、みたいな位置づけなんでしょう


以前にもコレを始めとしてラードラーを取り上げたりもしました


このラードラー、商品柄でしょうか、夏が近づくと

やたら銘柄が増えます



で、ですね

今日はオーストリアで見かけた、割と珍しい?フレーバーの
ラードラーをご紹介したいと思います


で、今日のビールラードラーです。

ゲッサー・ナトゥーアラードラー・クロイター
Goesser Naturradler Kraeuter

SPARにて95セント(≒96円)也

Goesser Kraeuter01

電車の中で飲んでいるのがよくわかる写真ですよね…


このゲッサー醸造所はココでご紹介しましたんで割愛しましてですね


クロイターKraeuterというのはハーブのことです。


Goesser Kraeuter03

缶にもシッカリとハーブが描かれていますね



ゑゑゑ、でもハーブ味!?(゜Д゜)スースー



…と仰りたくなる気持ちはよくわかります(笑)


養命酒とか龍角散みたいな味のジュースは
さすがにちょっと想像できませんもんね


でもご安心あれ、これはクロイターリモという
甘くて美味しい炭酸飲料とビールを混ぜた物なんです


クロイターリモ(ハーブ味のジュース)と言えば

アルムドゥードラーAlmdudler

というジュースが有名なんですが。


almdudler.jpg

・・・ありゃ、写真ハミ出ちゃってますね


ほぼオーストリアのみで販売されている飲み物で、
僕も始めは恐る恐る手に取りましたが

とーっても(゚д゚)ウマー!!な飲み物でして

個人的にはヨーロッパで一番好きな飲み物(※ビールを除く)なんです!


…って、ラードラーからアルムドゥードラーの宣伝に
なっちゃってますね(笑)いいんです!ンまいんだから


スタイル:ラードラー

原材料:40%ビール+60%クロイターリモ

アルコール度数: 2,0%

色:缶から直接飲んだため不明

香り・味:ちょっと麦の香りもしますが、概ねジュースっぽいですね
味自体にはビールのソレは殆ど感じません。ビールっぽい舌触り…
という感じのものは多少ある気がします



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まぁー、ジュースですね(゜Д゜)


「今日はいい天気だし、草むらに寝転んでビールでも飲みたい

けどまだ午前中だし

かといってジュースを飲むって気分でもないしなぁ

・・・となりがちな消費者心理を巧みに突いた商品ですね(笑)

なかなかに面白い組み合わせだとは思います!もはやビールではないので
星付け評価は控えておきますが
(恐らく)夏だけの限定フレーバー、ぜひお試しください






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2012.06.22 (Fri)

奥義伝授その1 アインガー・ラーガー・ヘル

おばんでございます


前回の更新でアップした、ビール王冠の写真。


Ayinger Jahrhundert Bier02


今日はソレについてちょっとだけ、書かせて頂こうかなと


普段あまり気を留めないビールの王冠ですが醸造所によっては
なかなかコダワリのあったりする物でもあります

珍しいビールを飲んだ時や、ちょっと気に入ったデザインの王冠を
見つけたりした時に僕はこうやって

Oukan.jpg


100均で打っている「磁石セット」?みたいなのに貼り付けて
冷蔵庫に貼ったりして楽しんでいます


…でもそれには、曲がっていない王冠が必要ですよね


栓抜き使うんだから曲がるにきまっとるぢゃろうが(゚Д゚)ゴルァ!


そうおっしゃる気持ちはよーく、わかりますよフフフ


今日は「キレイな王冠をゲットする方法」をご紹介します


まず、硬貨と栓抜きを用意します。(もちろんビールも

Kronenkorkenanleitung01.jpg

ユーロ硬貨じゃなきゃダメなんて事はもちろん、ありません
日本だったら10円とか、100円とかでいいと思います。



そうしたら硬貨を王冠の上に置いて…

Kronenkorkenanleitung02.jpg



栓抜きに硬貨をかませながら開栓!

Kronenkorkenanleitung03.jpg


ハイ、曲がっていない美しい王冠ゲットです(´A`)オウカソー

Kronenkorkenanleitung04.jpg


時々栓抜きがスベっちゃったりして、王冠の縁が歪んだりしちゃいますが
このやり方ならほぼ100%表面は無傷でイケるんです

この王冠のデザインがちょっとカワイかったので
今日はこんなネタになってしまったんですが


ちなみにこの王冠は前回取り上げたアインガー醸造所のもの。


前回ご紹介した、ヤールフンデルトビーアがなかなかだったので
ソコの王道・ヘレスを購入してきた訳です


もちろん今回は、ソレをご紹介しますね!


で、今日のビールです。


アインガー・ラーガー・ヘル
Ayinger Lager Hell

Ortererにて63セント(≒64円)也

Ayinger Hell01


アインガー醸造所・詳細は前回の記事に譲るとしまして


アインガーっていうとどうしても








img_608552_17440150_5.jpeg


・・・こうなっちゃいますよね


あれ、ならない?いやーそんな事はないと思うn


Ayinger Hell02


スタイル: ヘレス

原材料: 大麦麦芽、ホップ、ホップ抽出物

アルコール度数: 4,9%

色:

香り・味: とてもモルティ。若干フローラルなホップの香り。
味はとっても、甘いです
後味もしっかりとモルティー。



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典型的なヘレス、と言いましょうか・・・
ちょーっと甘すぎる気がしますが、不思議な事に、飲み進めるうちに
なんの違和感もなく入り込んでくるんです

こっちの人たちが平気で数リットル飲んでしまう理由が
ちょっとわかる気もしますね…個人的には前回の、ヤールフンデルト…の方を
オススメしますかね。星4つです!

全体評価:★★★★ (満点は★5つ)





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2012.06.20 (Wed)

ヘレスとエクスポートのいいトコ取り、ちょっとズルい? アインガー・ヤールフンデルト・ビーア

おばんでございます


またも随分とご無沙汰してしまいました…


なんか現代美術館で現代作品のコンサートとかやっちゃってまして
楽譜と格闘する日が続いていたりしてました


ちょっと今月~来月は色々と立て込んでますので微妙なトコロなんですが
極力更新できる様に努めてまいります・・・



さて、ここドイツには「○○テスト」という物がよくあります。


「いやテストなんて世界中どこにでもあるぢゃねーか(゚Д゚)ゴルァ!

…とツッコみたくなるお気持ちを抑えて頂きまして


コレは入試とか資格とか、そういう「テスト」でない「テスト」でして

民間の企業が世の中の商品を勝手に分析して講評するもので

なかなかどうして、スーパーなどで物を買うときに
なかなか良いヒントになっています


OekoTest_sehrgut_gr.jpg

コレはピーナッツ・クリームのテスト、
Sehr Gut(Very Good)という一番良い評価です


「世の中の商品」と言ってもシャンプーや食料品だけではなくて
金融商品(下)とか株取引とかのテストまで
やっちゃうのがいかにもドイツらしいですけどね


588652_thumb.gif





さて、何故そもそもこんな話をしているのかと申しますと



カンの良い読者の皆様はおわかりですね?


Ayinger Jahrhundert Bier02


そうなんです、今回購入してきたビールの王冠には
デカデカと、このテストの結果が。

Testsieger:テスト優勝者とありますので
「ビール部門」のテストだったのだろうと思われますが。


優勝者がどんなモンか、見てみる事にしましょう!


で、今日のビールです。


アインガー・ヤールフンデルト・ビーア
Ayinger Jahrhundert Bier

Ortererにて74セント(≒75円)也

Ayinger Jahrhundert Bier01

アインガー醸造所は1876年創業。
ミュンヘンの南東10キロ程度の所、アイングAyingという所にあります。



アインガーなんて聞くと









954c097eb83e75d2e9ed-LL.jpg


どうしてもコレを思い浮かべてしまいますよね
あれ、僕だけでしょうか?ん??(∩゚д゚) アーアーアー聞こえない


ココの醸造所は、ヒトラーが演説をしたのでも有名なミュンヘン中心地の
ホーフブロイハウスの真向かいに直営の飲み屋を経営してまして

ホーフブロイハウスが激混みで入れない時でも、ココの飲み屋は
スッカラカンに空いているという光景をよく目撃しました


そんなに悪くないお店だと思うので、僕としてはオススメしたいんですけどね…


Ayinger Jahrhundert Bier03


スタイル: ヘレス・エクスポート

原材料: 大麦麦芽、ホップ、ホップ抽出物

アルコール度数: 5,5%

色: 黄色めの黄金色

香り・味: とてもモルティな香り、ハラタウ種ホップの香りが少し。
味はとても辛口!モルティな香りのビールは甘口な事が多いのに
ちょっと珍しいですね
麦の幅広い味わいを苦味がうまく引き締める事でバランスを整えていて、
とても美味しいです。



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なるほど、醸造所HPで詳細を見てみたら、分類が「ヘレス・エクスポート」とあります。

う~ん、納得!(゚д゚)ウマー

やや甘めでまろやかなヘレスと、アルコール度高めで辛口の
エクスポートのいいトコ取りビールって感じですね星5つ進呈!


全体評価:★★★★★ (満点は★5つ)





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19:46  |  ビール・ドイツDE  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2012.06.10 (Sun)

にわかサッカー・ファンと白ビール エルディンガー・ヴァイスビーア

おばんでございます


いやー始まりましたねぇ


em 2012



サッカー欧州選手権!!


もう街中はサッカー・ムード一色ですよ



去年のなでしこフィーバーの時がそうだったように

大体1~2年に一回、僕はにわかサッカーファンになります



自分でも笑っちゃう位「にわか」なのでホントお恥ずかしいですが



スーパーではこんなお得パックのポテチを購入して

Pringles EM2012

日本からの救援物資に入っていた「鮭フレーク」や「ミニおせんべい」と共に

ビールをエンジョイしつつ、観戦しています


たった今までスペイン×イタリア戦を見ていましたが

あまりのレベルの高さに放心状態…


なにコレ!ボールが足に
くっついてるよ!!(゚Д゚)ペターン



表現が稚拙(笑)ですけれども、とにかく感動しています



明日からも素晴らしいカードが続きますし
本っっ当に楽しみです『にわか』ではありますが)


さて、サッカー観戦に欠かすことの出来ないビールですが
なんかこう観戦の際のイメージとして浮かぶのが
白ビールなんですよね

居酒屋やバーで、マッタリ白ビールを飲みながら
サッカー観戦をする、という。。。


なので今日は、世界最大の白ビール醸造所のものを
ご紹介しますね



で、今日のビールです。


エルディンガー・ヴァイスビーア
Erdinger Weissbier

Kauflandにて76セント(≒75円)也

Erdinger Weissbier02


バイエルン州エルディングErdingに居を構えるエルディンガー・ヴァイスブロイは
1886年創業。「ヴァイスWeiss(白)」という名前の通り、白ビールのみの醸造で
年間醸造量150万ヘクトリッターは世界最大、70カ国以上に輸出されています。

日本でもフランツィスカーナーパウラーナーの次くらいに
目にする機会があるんぢゃないですかね…?

あ、パウラーナーの方は白ビールじゃなかったですね…スミマセン



Erdinger Weissbier01


スタイル: 白ビール

原材料: 大麦麦芽、小麦麦芽、ホップ、酵母

アルコール度数: 5,3%

色: 白濁した黄金色、美しい!

香り・味: ややフルーティ、でもバナナ臭ではなく
柑橘系の香りです。味はやや甘口ですが、炭酸が強いので
甘みをフレッシュさへと変えますね。後味もフルーティ。



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 ←辛口                     甘口→
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むむむ、世界中で売れているのには訳があるんですね…
(゚д゚)ウマー!!です

とーっても色が美しいのも個人的に高評価!あまりバナナバナナしていないのも
いい感じでツボを突かれました。星5つあげちゃいましょう


全体評価:★★★★★ (満点は★5つ)





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19:43  |  ビール・ドイツDE  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)  |  編集  |  Top↑

2012.06.07 (Thu)

ビール注ぎ方論、その1 トーゥルン・ウント・タクスィス・ピルスナー

おばんでございます


なんか最近、ビールブログのはずなのになんだか
日記みたくなっちゃってきてますから今日はちょっと
「ビール注ぎ方論」(゚Д゚)
みたいな物を書いてみようかと思います



みなさん、上手にビールを注いでみたいとは
思いませんか?




この質問で「No!」とお答えになる方は
そうはいないんでないでしょうか…?
フフフフ


この方法は、自分で色々と試したり調査したりして
なんとなく定着してきた自己流のやり方なんですが

瓶や缶からグラスに注ぐ時、ほーんのちょっと手間をかけるだけで
とっても美しくてキメ細かい泡を作り出せるんですよ



方法はとーっても簡単です



①はじめにビールとグラスを用意します。

(※写真がイマイチですみません…片手で撮らざるを得なかったもので

DSC_0066.jpg


グラスを冷やしておくかは好みの問題ですが、真夏に超キンキンが飲みたい
…という訳でなかったら、特に冷やしておく必要はありません



②まず、ドーッとやや強めに
グラス半分くらいまでビールを一気に注ぎます

DSC_0067.jpg



こんな感じで泡が上の方まできちゃいますが、気にしない気にしない

DSC_0068.jpg



③そうしたらそのまま、だいたいこの位まで
泡が落ち着く(減ってくる)のを待ちます

DSC_0069.jpg



④そうしたら、ソーッと泡を持ち上げる様な感覚で、ビールを注ぎます。
グラスの縁を沿わせる感じ、と言いましょうか…グラスを傾けた方がいいかもですね

DSC_0070.jpg



⑤コンモリと泡が持ち上がったら、出来上がり!

DSC_0071.jpg



…ただ、いくつか問題点もありまして


この方法だと、通常よりも炭酸が少なく感じる事がある。

ラガービール(ヘレスやピルスナー)以外のビール(エールや白ビールなど)には
オススメできない



一番最初の乾杯に、川平慈英よろしく、

「クゥーッッっ」



d0220305_941725.jpg


…的なパンチのある物を熱望渇望される方にはちょっとアレかもですが



乾杯も済んで、ご飯も少し食べてお腹も落ち着いて

さーてまったり飲むかね?(´A`)

という時にはベストですね。炭酸少なめでお腹に溜まりませんし…



乾杯の前に「あーちょっと待って太郎さんから教わった方法でキレイに注ぐから」
…なんてのもちょっとKYですしね



ちなみに我が心の師・マイケル・ジャクソンは、彼の著書において
「ビールを注ぐ方法」というのを、ビールのカテゴリー毎
記述しています

DSC_0072.jpg

左からエール、スタウト、ピルスナーそして白ビール。

ビールの世界は、本当に奥が深いものです


他のビールに関してもおいおい紹介させてもらいますね



で、今日のビールです。

トーゥルン・ウント・タクスィス・ピルスナー
Thurn und Taxis Pilsner

Ortererにて50セント(≒50円)也

DSC_0065.jpg


ちょっと長くて言いづらい名前のこの醸造所はバイエルン州の
レーゲンスブルクRegensburgにある醸造所で、元はイタリアとベルギー起源の
貴族の名前が2つくっついたもので、郵政事業で名を成した一家だったようです


スタイル: ピルスナー

原材料: 大麦麦芽、ホップ、ホップ抽出物

アルコール度数: 4,9%

色: わら色~薄い黄金色

香り・味: とってもホッピー。サントリーのモルツに近いと思います。
とても爽やかな草原の様な香り、そしてフルーティ。
味はキリっとした辛口、後味はとっても軽めです。


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このビール、割と値段が安いものに属するんですが
とっても美味しいビールだと思います

貴族の名前を冠してるっていうのに、ちょっと親しみを持てますよね…星4つ半!

全体評価:★★★★+ (満点は★5つ)





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